2016年

28年11月20日第5試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ゼオライト 0 0 0 0 0 0 0   0
ヘッズ 4 0 1 0 3 0 α   8
勝投ー松本 三塁打ー北の園(ゼオ) 二塁打ー欠掛大地・岡田・馬場2(ヘッズ)

 

28年10月30日1試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 1 3 0 0 1 1 0   6
フェローズ 0 0 0 0 0 0 0   0
勝投ー瓦田 三塁打ー大橋(ヘッズ) 二塁打ー大橋・欠掛大地・瓦田貴(ヘッズ)・高橋(フェロ)

 

28年10月23日2試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 0 0 2 0 5 0 0   7
レッドキング 2 0 1 0 0 0 3   6
勝投ー欠掛 本塁打ー欠掛大河(ヘッズ)北村(ラウン)二塁打ー大橋(ヘッズ)大賀夕・森(レッド)

 

28年10月2日第4試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 2 2 1 0 0 0     5
プリテンダーズ 0 0 0 0 0 0     0
勝投ー大橋 三塁打ー欠掛大地・欠掛大河・馬場(ヘッズ) 二塁打ー欠掛大地・大橋・江畑(ヘッズ)

 

28年9月25日第3試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 1 0 1 0 2 0 0   4
ジャンキーズ 1 1 0 1 0 0 0   3
勝投ー大橋 本塁打ー大橋2(ヘッズ)・長谷津・渡辺(ジャン) 二塁打ー長谷津(ジャン)

 

第42回篠栗町長杯争奪野球大会 8月21日

28年7月10日第5試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 1 3 1 3 0 0 2   10
アミーゴ 0 0 1 0 0 0 0   1
勝投ー松本 本塁打ー瓦田裕・瓦田貴・松本 二塁打ー瓦田裕・江畑(ヘッズ)

 

28年7月3日第3試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 14 0 0 0 3       17
イーグルス 0 0 0 0 2       2
勝投ー大橋 三塁打ー馬場(ヘッズ) 二塁打ー瓦田裕・大河(ヘッズ)・西島(イー)

 

28年5月22日第3試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
レッドキング 0 0 0 0 0 1 0 0 1
ヘッズ 0 0 0 1 0 0 0 1x 2
勝投ー瓦田(貴) 本塁打ー大橋(ヘッ)二塁打ー瓦田(裕)

 

28年5月15日第2試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
イーグルス 0 0 1 0 0 0     1
ヘッズ 0 3 1 0 0 x     4
勝投ー大橋                   

 

28年5月8日第4試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 0 1 0 0 0 0 1   2
ヘッズ 0 3 0 0 0 0 x   3
勝投ー大橋 本塁ー赤松(プ)・欠掛大地(へ) 二塁打ー欠掛大河(ヘ)

 

28年4月24日第4試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
ジャンキー 0 0 0 1 0 0 1   2
ヘッズ 3 0 2 3 0 1 x   9
勝投ー大橋 二塁打ー欠掛大河2・大橋(ヘ)    

 

28年4月3日第1試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 2 0 1 1 2 4     10
ゼオライト 0 0 0 0 0 2     2
勝投ー大橋 本塁ー馬場(ヘッ) 三塁ー馬場・大橋(ヘッ)野村・西本(ゼオ) 二塁ー欠端・松本・西山(ヘッ)久徳・久徳(ゼオ)

 

28年3月27日 第二試合 町民球場        
  1 2 3 4 5 6 7  
ラッディツ                  
ヘッズ                  
ヘッズの不戦勝                

 

28年3月13日 第二試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
フェローズ 0 0 0 0 0 0 0   0
ヘッズ 0 0 2 0 0 0 x   2
勝投ー大橋 二塁打ー瓦田貴(ヘッ)        

 

28年3月6日 第五試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 0 0 0 4 0 10     14
アイアンズ 0 1 0 0 0 1     2
勝投ー大橋 本塁打ー中田・欠掛河・欠掛河(ヘッ) 二塁打ー欠掛和(ヘッ)

 

2015年

27年10月25日 第三試合
  1 2 3 4 5 6 7  
イーグルス 2 0 2 0 0 0 0   4
ヘッズ 1 0 0 0 1 0 0   2
勝投ー大橋 本塁打ー西島・瓦田裕 三塁打ー田熊 二塁打ー馬場


27年10月11日 町民球場 第二試合
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 1 0 0 0 0 0     1
ゼオライト 0 1 0 3 0 x     4
勝投 原田 二塁打 江畑・永井・松井大


リーグ戦 カブトの森 27年10月4日

27年10月4日 第4試合
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 0 5 0 4 0 1     10
ジャンキー 0 1 0 0 0 0     1
勝投ー欠端 三塁打ー兼行 二塁打ー欠端2・西山


リーグ戦 町民球場 27年8月9日

  1 2 3 4 5 6 7  
フェローズ 0 0 0 0 0 0 0   0
ヘッズ 0 0 0 3 2 2     7


27年5月10日 サンデーリーグ戦 町民球場

【3月29日】

 第3試合 ヘッズ9-3アミーゴ 勝投:瓦田
 いつも通りエンジンのかかりが遅いヘッズだったが、3回に1点を上げると後は王者の勢いで終わってみれば9得点の快勝となる。瓦田がアミーゴから10個の三振を奪い2勝目を上げハーラーダービーの本命健在ぶりを示した。遠山が2安打4打点と打のヒーローとなった。アミーゴは2連勝中の相浦がヘッズ打線を抑えきれず、全勝だったイーグルスとともに1敗となりヘッズに首位争いで一歩後退した。


◇ 27年3月29日対アミーゴ戦 

【3月22日】

 第3試合 ヘッズ9-0アイアンズ 勝投:欠端
 ヘッズは前季優勝の力を見せつけて開幕3連勝の貫禄勝ちだった。先発欠端は本塁打と二塁打を打って4打点と暴れ投打に活躍してヒーローとなった。アイアンズは6四球で出塁はするもののノーヒットで試合を組み立てられず無得点。


【3月15日】

 第1試合 ヘッズ12-2ラディッツ 勝投:瓦田
 ヘッズが前半で試合を決めて2連勝した。10安打7四球で効率よく攻め12点の大量点を上げ、小林、瓦田とつないでラディッツ打線を2点に抑えた。


【3月8日】

  第4試合 ヘッズ5-4プリテンダーズ 勝投:勝投:小林
 昨年の覇者ヘッズは接戦を制して2連覇に向け力強くスタートした。2回までヘッズ打線を抑えていた先発池見は3回につかまった。上位打線の馬場、田中、瓦田、まつもとに会わせられ、4点を失う。さらに松本のホームランでダメ押された。プリテンダーズ打線は敗色濃厚の最終回、赤松の三塁打に始まり安打を集中市、東島、熊谷、桜井の連続ヒットで後1点までに迫るが、結局1点差に泣いた。


2014年

◇ リーグ戦 10月26日

◇ リーグ戦 9月14日

◇ リーグ戦 9月7日

◇ 町長杯準決勝・決勝

◇ 町長杯2日目

◇ 町長杯1日目

◇第14週 6月29日

◇第13週 6月15日

第2試合 ヘッズ2-2ラウンダーズ
 両チームは必勝の構えでぶつかった。立ち上がりは投手戦の様相、だが試合は意外と早く動く。ラウンダーズ2回裏の攻撃、3番内田のバットに快音が響く。鋭い打球は左中間を転がって二塁打となった。1死後、平山の打球は右方向に舞い上がり、ライトの前の絶妙の位置に落ちて内田が判断良くホームを陥れる。平山は果敢に盗塁を狙い成功、さらにチャンスはつづくかにみえたがケアレスミスに泣く。「流れはこっちよ、完璧に」とベンチは押せ押せムードで迎えた3回、右越えの二塁打の村瀬を、有松がバントで3塁に送ったのが結果をもたらした。パスボールで労せずして2点目をあげる。追うヘッズは、松尾投手の制球のいい変化球をうちあぐねる。1回敵失で得た3塁ランナーが自滅したのが痛く、2回、3回、4回と得点圏にランナーを進められない。5回も2死までとられるが、ここから首位を独走するチームの本領を発揮する。大橋が左中間を破って2塁打、菊池も四球でつづく。松本が中越の文句なしの2塁打で走者二人を迎え入れる。試合は延長8回までもつれ込んだ。6回にはラウンダーズ、7回にはヘッズが得点圏にランナーを進め決勝点と期待させる場面をつくったが得点に結びつかず。とりわけ7回ラウンダーズの守備、無死満塁の場面でリリーフに立った中村が本塁ホースアウトのダブルプレーでしのいだのが光る。ラウンダーズにとっては悔しさが残りつつも満足のいく勝負だったようだ。


◇第12週 6月8日

第1試合 ヘッズ10-0アイアンズ 勝投:大橋
 首位チームと最下位チームの勢いをそのままあらわした試合展開だった。ヘッズは1回、四球で出た田中につづき瓦田(貴)松本、瓦田(裕)、欠掛と連続ヒットして4得点、さらに3回には両瓦田にホームランが飛び出し2点を追加、6回にも1番馬場の右越え二塁打が口火を切って中軸打線が次々に快打を連続してだめ押しの4点、貫禄勝ちした。アイアンズは、ヘッズ投手陣大橋・小林を打てず8三振と元気がない。唯一ランナーになった佐伯もダブルプレーとなりチャンスはつぶれた。


◇第11週 6月1日

第5試合 ヘッズ5-2フェニックス 勝投:瓦田
 ヘッズは1番瓦田(裕)がいきなりの先頭バッターホームラン。2-2の同点で迎えた4回、草野が鮮やかにスクイズを決めて、相手のエラーも誘って2得点し、6回にもだめ押しの1点を追加しフェニックスを突き放した。瓦田は完投して早くも8勝目。フェニックスは1回には田口、吉村の連続ヒットで、続く2回にも中野、岡田のヒットでそれぞれ1点ずつあげて首位チームヘッズに善戦した。だが7本のヒットを打ちながら得点に結びついたのはその2点だけに終わって3回以降ゼロ行進となる。


第9週 5月18日
 勝って首位ヘッズに食らいつきたいアミーゴは必勝の気迫で試合に臨んだものの1点差に泣いた。アミーゴ以下4チームがヘッズを2.5差で追いかける構図となった。最多勝利投手も相浦に二つ差を付けて瓦田が走る。ホームラン争いは本命の北に2号目が飛び出して1位に並びおもしろくなってきた。折り返し点も近い。チーム、個人成績とも目を離せない展開はつづきそうだ。
第4試合 ヘッズ1ー0アミーゴ 勝投:瓦田
 頂上決戦は緊迫した試合展開となる。先発相浦、瓦田は互いに譲らず見応えのある投手戦、四球で出た大橋をおいて瓦田自らがタイムリーを打って得た1点を、制球が冴えた瓦田が守った。アミーゴは4安打しながら点に結びつかず。


 第8週 5月11日
 前週ヘッズに0.5差と迫ったアミーゴだったが7安打と快調な打撃が点に結びつかず敗戦に終わる。ヘッズは大差で勝ってゲーム差が開いた。自習の直接対決はアミーゴにとって負けられない戦いとなる。さらに1ゲーム差で3位に4チームが同率で並ぶ。ラウンダーズ中村の逆転ツーランホームランはじめ5本のホームランが乱れ飛んだ一日だった。
第3試合 ヘッズ8ー2ラディッツ  勝投:瓦田
 首位ヘッズは大橋が2安打してチャンスメーカーとなり自ら3度ホームベースを駆けめぐる。先発瓦田は大量点を背に快調に6勝目。ラディッツは落合のホームランと田中・池田の連続二塁打で2点を返すのみに終わる。







 第7週 4月27日
 ヘッズがジャンキースに不覚をとる波乱。アミーゴはこの日も快勝してヘッズに0.5差に迫る。ここ4年Bクラスが続いたアミーゴの今季の強さは本物か。2強の争いは18日に直接対決の場面があり楽しめそうだ。昨季の開幕試合から勝利に見放されていたアイアンズが大変身して大勝した。昨季の覇者イーグルスはじめ5チームが勝率5割で並ぶ展開、どのチームが抜け出て優勝争いに絡むか。
第2試合 ジャンキース7ー2ヘッズ  勝投:渡辺
第3試合 ヘッズは3回、4回と欠掛などのタイムリーで先行したものの5回ジャンキースの猛攻にあい屈辱の逆転負け。ジャンキースは4回までの沈黙の後、5回平田が満塁ホームランをぶっ飛ばし渡辺がヘッズ打線を0点に抑えて勝利投手





 第6週 4月6日
 ヘッズはワンサイドゲームだけでなく接戦にも強い。連勝記録を伸ばしてトップを走る。1敗でヘッズを追っていた2チームの内アミーゴはエース相浦が調子をあげラウンダーズを寄せ付けず勝つ。単独2位と予想外の展開となった。一方イーグルスはラディッツを相手に接戦を落として一歩後退する。昨年の覇者ラウンダーズは上位打線が沈黙しアミーゴに完敗して借金生活に落ち込む。
第5試合 ヘッズ2ー1レッドキングス 勝投:大橋 
 エース瓦田に変わってこの日先発した大橋が投打に活躍、今シーズン2回目の1点差ゲームに勝利して首位を守った。レッドキングスは4番北が無安打に抑えられたのが痛い。ヘッズ打線を2点にくい止めた大賀は無念の敗戦投手。


 第5週 3月30日
 首位を走るヘッズに死角はなく、この日も危なげない勝ちっぷりで開幕5連勝して、2位以下の星のつぶし合いを後目に優勝へまっしぐらというところ。昨シーズンからチーム力が上向いてきたアミーゴが3勝1敗でイーグルスと並んで2位につけるというおもしろい展開となった。昨年の覇者ラウンダーズは負けて5割となる。フェローズは4戦目にして片目が開く。アイアンズは‥。
第1試合 ヘッズ5ー0プリテンダーズ 勝投:瓦田
 ヘッズは4番松元がツーランホームランを打ち、先発瓦田が4回を投げ、欠掛→大橋とつないてプリテンダーズ打線をゼロ封し、攻守にバランスのとれた試合展開で快勝した。プリテンダーズは松岡のヒット1本に終わる。


 第4週 3月23日
 頂上決戦は投手戦となった1点差勝負に勝ってヘッズに軍配が上がった。ヘッズはリーグ序盤で早くも優位に立った。プリテンダーズ、イーグルスは勝って、ラウンダーズとともに1敗でヘッズを追う。レッドキングスはアミーゴに打ち負け貯金を失った。アイアンズは勝利の女神に見放されたまま負けがつづく。各チームのエースは順調に勝って白星を増やす。
第1試合 ヘッズ2ー1ラウンダーズ 勝投:瓦田
 ラウンダーズは1番吉原が一人、気を吐いた。初回にいきなりのホームラン。強敵ヘッズを相手に先発星がこの1点を懸命に守る。1点を先行されたヘッズだったが終盤底力を見せる。藤城が逆転タイムリーで試合を決めた。


 第3週 3月16日
 開幕3連勝して首位にたったヘッズは1、2戦続けて相手打線をゼロ封し、第3戦も1点しか与えずスキのない安定感のある戦いぶりで快調に走る。ラウンダーズはこの日試合がなく2勝0敗でつづく。レッドキングスも北を中心に優勝争いに食い込む勢いが出てきた。アミーゴ、ラディッツ、ジャンキースは星のつぶし合いの様相、フェローズは元気がない。
第2試合 ヘッズ8ー1イーグルス 勝投:瓦田
 ヘッズは瓦田が投打に活躍、2回の2得点に始まり着実に加点して大差でイーグルスを退けた。イーグルスは出塁はするものの得点につながらないまま最終回北島がソロホームランを打って一矢を報いるにとどまった。


 第2週 3月9日

第4試合 ヘッズ4ー0フェローズ  勝投:瓦田 
 ヘッズは強い。本塁打、二塁打を打ったDH松本はじめ2安打の菊池、藤城など全部で9安打して快勝した。開幕戦につづき瓦田が先発し5回を無失点で投げ抜いた。フェローズは出塁はするが得点の糸口がつかめないまま終わる。







 第1週 3月2日
 強豪ヘッズが加わって11チームが覇を競う篠栗町野球リーグが2日開幕した。昨季初優勝して意気が上がるラウンダーズは、危なげない試合展開で開幕戦を白星で飾った。ともに優勝を狙うイーグルス、レッドキングス戦は、投打がかみ合ってイーグルスが接戦をものにした。プリテンダーズはジャンキーズに不覚をとる。波乱のシーズンとなる予兆を漂わせ、晩秋までの戦いは火蓋を切った。

第3試合 ヘッズ13ー0アイアンズ  勝投:瓦田 
 ヘッズが篠栗リーグ復帰戦をワンサイドゲームで飾った。小林、松本の2打点はじめほぼ全選手が打点をたたき出しの13得点、瓦田、小林とつないでアイアンズ打線に付け入る隙を与えずゼロ封した。