2017年度

29年10月1日第3試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ゼオライト 2 0 0 0 0 0     2
プリテンダーズ 0 1 0 5 1 x     7
勝投ー池見 3塁打ー岩下(プリ)          
2塁打ー松井(ゼオ)              

 

29年8月27日第4試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 0 0 0 2 0 0 0   2
ジャンキーズ 2 0 0 0 1 0 x   3
勝投ー大西 2塁打ー赤松(プリ)・長谷津・千住(ジャン)

 

29年8月20日第4試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ラウンダーズ 0 3 0 0 5 0 0   8
プリテンダーズ 1 0 0 0 0 0 0   1
勝投ー岡田 2塁打ー井上(ラウン)赤松(プリ)    

 

2回山内ライト前ヒット
2回山内ライト前ヒット
5回赤松センターオーバー2塁打
5回赤松センターオーバー2塁打

29年8月6日第3試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
レッドキングス 0 0 2 0 1 4     7
プリテンダーズ 1 0 0 0 0 0     1
勝投ー岩見 3塁打ー丸山(レッド)2塁打ー大賀夕(レッド)
森(レッド)                  

 

29年7月16日第1試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
フェローズ 0 0 0 0 1 1 0   2
プリテンダーズ 0 0 0 0 0 2 1   3
勝投ー池見 3塁打ー佐本(フェロ) 2塁打ー柿原(フェロ)片山・平山(プリ)
                   

 

29年6月18日第3試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 2 5 3 0 0 0     10
レッドキング 0 0 0 0 2 0     2
勝投ー池見 本塁打ー片山・桜井(プリ)福田(レッド)  
3塁打ー平山(プリ)原田(レッド)          

 

29年6月11日第3試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 1 0 0 0 1 0 0 0 2
フェローズ 0 0 0 1 0 0 0 1 2
2塁打ー赤松                  

 

第2試合 プリテンダーズ 不戦勝ー不戦敗 ゼオライト

29年6月4日第1試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 0 1 1 0 0 0 3   5
ラウンダーズ 0 3 0 0 2 0 1x   6
勝投ー矢野 本塁打ー清田 3塁打ー中村(プリ)・矢野(ラウン)

 

29年5月28日第4試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 0 0 0 0 0 0 1   1
ジャンキーズ 0 0 0 0 1 0 1   2
勝投ー大西 3塁打ー太田(ジャン) 2塁打ー郷田(プリ)・三苫(ジャン)

 

29年5月21日第4試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
アミーゴ 3 0 3 0 0 2     8
プリテンダー 10 0 1 1 0 x     12
勝投ー武本 本塁打ー高日2(アミ)・桜井(プリ)    
3塁打ー田中2(アミ)赤松・片山3(プリ) 2塁打ー赤木(アミ)

 

29年4月30日第1試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 2 0 0 0 0 0 0 0 2
レッドキング 1 1 0 0 0 0 0 1 3
勝投ー岩見 3塁打ー赤松(プリ) 2塁打ー内田(レッド)

 

29年4月30日第2試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 1 0 0 0 0 1 0   2
ラウンダーズ 0 2 0 3 0 0 α   5
勝投ー村瀬 2塁打ー岡田(プリ)・吉原・松浦・矢野(ラウン)

 

29年4月23日第4試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ゼオライト 0 0 2 0 1 0 0   3
プリテンダーズ 0 0 1 0 0 0 0   1
勝投ー中村 2塁打ー池見(プリ)・奥田・松井大(ゼオ)

 

29年3月26日第1試合              
  1 2 3 4 5 6 7 8 9
ジャンキース 0 0 0 1 0 0 0 0 2 3
プリテンダーズ 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1
勝投ー渡辺 2塁打ー太田・太田・三苫(ジャン)      

 

29年3月19日第2試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 0 0 0 0 0 0 1   1
アミーゴ 0 0 0 5 0 1 α   6
勝投ー田中 二塁打ー高日兄・赤木(アミ)      

 

2016年度

ホーム新しい記事篠栗野球リーグプリテンダーズ

28年11月20日第1試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 4 0 0 0 0 0 0 0 4
ジャンキー 2 0 1 0 0 0 1 0 4
本塁打ー栗須 二塁打ー金子(プリ)・星本(ジャン)  

 

28年11月13日2試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 0 1 0 2 0 0 1   4
フェローズ 1 0 0 0 0 0 0   1
勝投ー池見 本塁打ー安武(プリ)          

 

28年10月30日5試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 1 2 0 1 0 0     4
アミーゴ 4 0 1 0 1 α     6
勝投ー田中 三塁打ー長澤(アミ) 二塁打ー清田・片山(アミ)・高日兄・赤木(アミ)

 

28年10月23日1試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
ラウンダーズ 0 0 0 1 0 0 0   1
プリテンダーズ 0 0 2 0 0 0 α   2
勝投ー池見 二塁打ー村瀬・山本・有松(ラウン)・清田・武本(プリ)

 

28年10月2日第4試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 2 2 1 0 0 0     5
プリテンダーズ 0 0 0 0 0 0     0
勝投ー大橋 三塁打ー欠掛大地・欠掛大河・馬場(ヘッズ) 二塁打ー欠掛大地・大橋・江畑(ヘッズ)

 

28年9月25日第2試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ゼオライト 4 0 0 0 0 1     5
プリテンダーズ 2 0 2 0 1     6
勝投ー池見 二塁打ー足立・松井2・河村・橋本(ゼオ)

 

28年9月11日第○試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
フェローズ 0 0 1 1 0 0 0   2
プリテンダーズ 0 0 0 1 0 0   3
勝投ー池見 本塁打ー松隈(フェ) 二塁打ー金子・武本(プリ)

 

28年7月17日第4試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
アイアンズ 0 0 0 0 0 2 0   2
プリテンダーズ 1 0 1 0 4 1 x   7
勝投ー池見 二塁打ー桜井・桜井(プリ)      

 

28年7月10日第2試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダー 0 1 0 3 1 1     6
レッドキング 0 0 2 0 0 1     3
勝投ー池見 二塁打ー原田(プリ)・大賀と・塩川・大賀た(レッド)

 

28年5月22日第1試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
ジャンキー 1 2 0 0 0 0     3
プリテン 0 0 0 1 0 6     7
勝投ー池見 本塁打ー桜井(プリ) 二塁打ー長谷津(ジャン)・桜井・池見(プリ)

 

28年5月15日第4試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテン 0 1 2 1 6       10
ゼオライト 0 0 0 0 0       0
勝投ー池見 本塁打ー師富(プリ) 二塁打ー井上(プリ) 

 

28年5月8日第4試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 0 1 0 0 0 0 1   2
ヘッズ 0 3 0 0 0 0 x   3
勝投ー大橋 本塁ー赤松(プ)・欠掛大地(へ) 二塁打ー欠掛大河(ヘ)

 

28年4月24日第5試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
イーグルス 0 0 1 0 0 0     1
プリテンダーズ 4 0 0 0 3 x     7
勝投ー池見 本塁打ー北島(イ)金子(ヘ) 二塁打ー平山(プ)

 

28年3月27日第三試合 町民球場        
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 0 2 0 2 0 0 1   5
アイアンズ 0 0 0 0 0 0 0   0
勝投ー池見 二塁打ー師富・井上・金子(プ)    

 

28年3月20日 第5試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ラディッツ 0 1 0 0 0 0 0   1
プリテンダーズ 0 1 2 0 0 0 x   3
勝投ー池見 三塁打ー江藤(ラディ) 二塁打ー高木(ラディ)

 

28年3月13日 第三試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
レッドキング 0 0 0 0 0 0 0   0
プリテンダー 0 0 0 1 5 0 x   6
勝投ー池見 二塁打ー熊谷・池見・池見(プリ)    

 

28年3月6日 第四試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 0 3 0 0 4 0     7
ラウンダーズ 0 0 0 1 0 3     4
勝投ー池見 三塁打ー岡田(ラウ) 二塁打ー園田(プリ)・松尾・矢野(ラウ)

 

2015年度

27年10月25日 第四試合
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダ 0 0 1 0 0 0 1   2
フェローズ 0 0 0 0 0 1 0   1
勝投ー池見 


27年10月11日 町民球場 第三試合
  1 2 3 4 5 6 7  
アミーゴ 0 0 0 0 0 1 1   2
プリテン 0 1 0 0 0 0 0   1
勝投 相浦 二塁打 馬場・高日弟・松田


リーグ戦 カブトの森 27年10月4日

27年10月4日 第5試合
  1 2 3 4 5 6 7  
ゼオライト 0 0 0 0 0 0 2   2
プリテンダ 0 0 0 1 0 0 0   1
勝投ー本田 三塁打ー松井 二塁打ー奥園・本田・赤松


町長杯争奪野球大会 準決勝 27年8月30日

  1 2 3 4 5 6 7  
ラディッツ 0 1 3 0 0 0     4
プリテンダー 1 0 0 0 1 0     3


◇リーグ戦 カブトの森 27年5月30日

◇リーグ戦 カブトの森 27年5月17日


【3月29日】

 第1試合 プリテンダーズ8-0アイアンズ 勝投:池見  
 まさかの開幕3連敗を喫したプリテンダーズだったが、この日は本領を発揮した。ヒットこそ打たなかったがチームの牽引車武本が4番に座ったのが大きいのか。赤松、熊谷、東島の1~3番打線が合計6本の安打を集めて大量8点をアイアンズから奪った。チームに合わせエース池見も9K完封勝利で本領発揮しプリテンダーズは4戦目にして片目を開けた。


【3月22日】

 第1試合 ラウンダーズ10-4プリテンダーズ 勝投:矢野
 ラウンダーズは中村にホームラン、平山と内田が3安打し、チーム合計13安打の乱れ打ちで快勝した。先発はエース矢野、1回制球が定まらず4点を失ったものの、2回以降はプリテンダーズにチャンスを与えず中村につないだ。プリテンダーズは開幕戦から3連敗、優勝争いに黄信号がともった。毎年ハーラーダービーを争っている池見は勝利の女神から見放されている。


【3月15日】

 第2試合 フェローズ7-2プリテンダーズ 勝投:佐本
 フェローズは先発8人に安打が出て合計10本の安打をプリテンダーズエースの池見から奪って快勝した。先発投手の佐本は自らも満塁弾を打って投打に活躍、この試合のヒーローになった。プリテンダーズも後半、赤松の三塁打などで反撃ののろしを上げたが7点のビハインドは大きかった。


【3月8日】

 第4試合 ヘッズ5-4プリテンダーズ 勝投:勝投:小林
 昨年の覇者ヘッズは接戦を制して2連覇に向け力強くスタートした。2回までヘッズ打線を抑えていた先発池見は3回につかまった。上位打線の馬場、田中、瓦田、まつもとに会わせられ、4点を失う。さらに松本のホームランでダメ押された。プリテンダーズ打線は敗色濃厚の最終回、赤松の三塁打に始まり安打を集中市、東島、熊谷、桜井の連続ヒットで後1点までに迫るが、結局1点差に泣いた。


2014年度

◇ リーグ戦 10月26日

◇ リーグ戦 9月14日

◇ 町長杯1日目

◇ 第14週 6月29日

◇ 第13週 6月15日

第1試合 プリテンダーズ5-2ジャンキース 勝投:池見
 プリテンダーズは5回にヒットを集め3得点して、池見がジャンキース打線を2点に抑えてかった。ジャンキースは1番線十が2安打してチャンスを作るが打線につながりが泣く2点止まりで負ける。


◇ 第12週 6月8日

第3試合 ラディッツ6-5プリテンダーズ 勝投:柿原
 ラディッツ打線はツーランホームランの松本はじめチャンスに確実に打って2回から5回まで毎回得点し、最終回のプリテンダーズの猛攻をしのいて勝った。先発柿原は6回までプリテンダーズ打線を0点に抑え、最終回につかまったものの田中につないで勝利投手に。プリテンダーズは最終回、松岡スリーラン、東島ツーランとホームランを打って1点差まで詰め寄ったがそこまで。池見はラディッツ打線から9三振を奪う力投だったが要所で打たれてきつい敗戦投手となった。


◇第11週 6月1日

第3試合 プリテンダーズ4-1イーグルス 勝投:石見
 プリテンダーズは松岡が2回と5回に2本の二塁打を打ってチャンスを作り、着実に点に結びつけてイーグルスに快勝した。池見は連続長打での1失点のみで危なげないピッチングだった。イーグルス打線は5回までチャンスらしい場面を作れないまま無得点、6回にやっと内田、今井の1,2番コンビが左右にうち分けて2塁打と3塁打で1点を上げたのみだった。


第10週 5月25日
 首位ヘッズは休養日、そのヘッズを2.5差で追うアミーゴはじめ4チームはこの日全て勝った。4チームの内どこが最後までヘッズを脅かすか、どのチームも試合ごとのぶれが大きく予断を許さない。レッドキングス、イーグルスは借金生活に陥り、優勝争いから後退した。フェローズは最終回に逆転勝ちし最下位陥落を免れた。
第1試合 プリテンダーズ6-0レッドキングス 勝投:池見
 プリテンダーズがホームラン攻勢で一方勝ちした。3回に日置がランナー一人をおいて、6回には片山のソロホームランの後清田がランナー二人をおいて会心のホームランで試合を決めた。池見は2安打を許したのみでレッドキングス打線を完封した。北、塩川の単打2本に終わったレッドキングスは池見の前に沈んだ。

第9週 5月18日
 勝って首位ヘッズに食らいつきたいアミーゴは必勝の気迫で試合に臨んだものの1点差に泣いた。アミーゴ以下4チームがヘッズを2.5差で追いかける構図となった。最多勝利投手も相浦に二つ差を付けて瓦田が走る。ホームラン争いは本命の北に2号目が飛び出して1位に並びおもしろくなってきた。折り返し点も近い。チーム、個人成績とも目を離せない展開はつづきそうだ。
第5試合 プリテンダーズ9ー2ラディッツ 勝投:池見 
 プリテンダーズは9個の四球とエラーがらみとで大量9点、先発池見もエラー絡みに2点を失う画、丁寧に投げて完投勝利。全体に大味な試合となった。


 第5週 4月27日
 ヘッズがジャンキースに不覚をとる波乱。アミーゴはこの日も快勝してヘッズに0.5差に迫る。ここ4年Bクラスが続いたアミーゴの今季の強さは本物か。2強の争いは18日に直接対決の場面があり楽しめそうだ。昨季の開幕試合から勝利に見放されていたアイアンズが大変身して大勝した。昨季の覇者イーグルスはじめ5チームが勝率5割で並ぶ展開、どのチームが抜け出て優勝争いに絡むか。
第5試合 ラウンダーズ5ー0プリテンダーズ 勝投:松尾 
 2年前まで最多勝利を争った松尾・池見の先発ではじまった。ラウンダーズは2回吉原の右越えタイムリーツーベースでまず1点、3回も矢野が同じく右越えに二塁打を打って着実に加点、武本一人絶好調のプリテンダーズを退けた。

 



 第4週 3月30日
 首位を走るヘッズに死角はなく、この日も危なげない勝ちっぷりで開幕5連勝して、2位以下の星のつぶし合いを後目に優勝へまっしぐらというところ。昨シーズンからチーム力が上向いてきたアミーゴが3勝1敗でイーグルスと並んで2位につけるというおもしろい展開となった。昨年の覇者ラウンダーズは負けて5割となる。フェローズは4戦目にして片目が開く。アイアンズは‥。
第1試合 ヘッズ5ー0プリテンダーズ 勝投:瓦田
 ヘッズは4番松元がツーランホームランを打ち、先発瓦田が4回を投げ、欠掛→大橋とつないてプリテンダーズ打線をゼロ封し、攻守にバランスのとれた試合展開で快勝した。プリテンダーズは松岡のヒット1本に終わる。




 第3週 3月16日
 開幕3連勝して首位にたったヘッズは1、2戦続けて相手打線をゼロ封し、第3戦も1点しか与えずスキのない安定感のある戦いぶりで快調に走る。ラウンダーズはこの日試合がなく2勝0敗でつづく。レッドキングスも北を中心に優勝争いに食い込む勢いが出てきた。アミーゴ、ラディッツ、ジャンキースは星のつぶし合いの様相、フェローズは元気がない。
第4試合 プリテンダーズ7ー1アミーゴ  勝投:池見 
 プリテンダーズは、2回に四球がらみの2得点の後、3回には片山、武本が鮮やかにタイムリーを放って見事な勝ちっぷりだった。アミーゴ先発相浦は制球が乱れ墓穴を掘った。





 第2週 3月9日
第2試合 プリテンダーズ3 2アイアンズ 勝投①池見
 プリテンダーズは4回武本が二塁打で熊谷と東島をホームに迎え入れ主導権を握った。6回、永嶋の1点タイムリーも大きかった。先発池見は快調にとばし完封勝利目前でアイアンズ打線につかまったものの最多勝利投手への一歩を踏み出した。


 第1週  3月2日
 強豪ヘッズが加わって11チームが覇を競う篠栗町野球リーグが2日開幕した。昨季初優勝して意気が上がるラウンダーズは、危なげない試合展開で開幕戦を白星で飾った。ともに優勝を狙うイーグルス、レッドキングス戦は、投打がかみ合ってイーグルスが接戦をものにした。プリテンダーズはジャンキーズに不覚をとる。波乱のシーズンとなる予兆を漂わせ、晩秋までの戦いは火蓋を切った。
第1試合 ジャンキーズ4ー3プリテンダーズ 勝投:渡辺
 先頭バッター赤松が3出塁、武本2安打、片山三塁打タイムリーと打撃陣は気を吐いたが、頼みの池見が4失点でプリテンダーズは初戦を落とした。ジャンキースは渡辺が5回を投げ抜き前半の4得点を守って逃げ切った。