28年11月20日第4試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
アイアンズ 0 0 0 0 0 0 3   3
ラウンダーズ 1 1 4 0 2 1 α   9
勝投ー矢野 本塁打ー田口(ラウン) 三塁打ー田口・松尾(ラウン) 二塁打ー平山・村瀬2・松尾・立畠(ラウン)

 

28年11月13日4試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
アイアンズ 0 1 0 0 2       3
ラディッツ 1 1 5 2 2       11
勝投ー安部 三塁打ー佐藤・倉岡(ラディ) 二塁打ー桜井・山内(アイアン)田中・佐藤・森・上野(ラディ) 

 

28年10月30日2試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
アイアンズ 0 0 0 0 0       0
レッドキングス 2 2 1 1 4       10
勝投ー島田 本塁打ー丸山・後藤(レッド) 二塁打ー原田(レッド) 

 

28年10月23日5試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
アイアンズ 0 0 1 0 0 0 1   2
ジャンキース 0 7 0 0 0 2 α   9
勝投ー大西 三塁打ー三苫弟(ジャン) 二塁打ー栗須・太田(ジャン)

 

28年10月2日第2試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
アイアンズ 0 3 2 3 1       9
アミーゴ 0 2 4 6 α       12
勝投ー相浦 三塁打ー井出(アイ)・赤木・宮崎(アミ) 二塁打ー国司(アイ)

 

28年9月25日第4試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
アイアンズ 0 0 0 0 0       0
フェローズ 1 0 3 1       10
勝投ー松永 二塁打ー佐々木(アイ)・隈本・大井2(フェロ)

 

28年8月7日第3試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
アイアンズ 0 0 0 0 0 0     0
ゼオライト 2 0 3 3 0     10
勝投ー坂田 三塁打ー坂田・本田(ゼオ) 二塁打ー佐々木(アイ)

 

28年7月17日第4試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
アイアンズ 0 0 0 0 0 2 0   2
プリテンダーズ 1 0 1 0 4 1 x   7
勝投ー池見 二塁打ー桜井・桜井(プリ)      

 

28年7月10日第4試合      
イーグルス(不戦勝)  アイアンズ(不戦敗)

 

28年5月22日第2試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
イーグルス 4 3 0 4 0       11
アイアンズ 2 5 1 0 0       8
勝投ー西島 本塁打ー北島(イー) 二塁打ー北島・寺地2・今井・上月(イー)

 

28年5月15日第1試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
アミーゴ 0 2 0 1 0 0 3   6
アイアン 0 0 1 0 0 0 0   1
勝投ー榊原 本塁打ー高日弟(アミ) 三塁打ー田中(アミ) 二塁打ー国司(アイ)

 

28年5月8日第1試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
ラディッツ 1 3 5 6 0       15
アイアンズ 3 0 0 1 0       4
勝投ー橋本 二塁打ー田中・橋本・河野・中村2・錦戸(ラディ)

 

28年4月24日第2試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
ラウンダーズ 1 5 3 0 3       12
アイアンズ 0 0 0 1 0       1
勝投ー有松準也 本塁打ー吉原(ラ)・佐々木(アイ) 三塁打ー岡田・中村(ラ) 二塁打ー岡田・平山・平山(ラ)

 

28年4月3日第3試合              
  1 2 3 4 5 6 7  
レッドキング 0 8 3 0 5       16
アイアンズ 0 0 0 0 3       3
勝投ー福田 三塁ー森(レッ) 二塁ー北村・原田・大賀俊・森亮(レッ)

 

28年3月27日第三試合 町民球場        
  1 2 3 4 5 6 7  
プリテンダーズ 0 2 0 2 0 0 1   5
アイアンズ 0 0 0 0 0 0 0   0
勝投ー池見 二塁打ー師富・井上・金子(プ)    

 

28年3月20日 第4試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
フェローズ 2 1 0 4 0 0 0   7
アイアンズ 0 0 0 0 0 0 2   2
勝投ー佐本 三塁打ー柴田・柴田(フェ) 二塁打ー大井・岩切(フェ)桜井(プリ)

 

28年3月6日 第五試合            
  1 2 3 4 5 6 7  
ヘッズ 0 0 0 4 0 10     14
アイアンズ 0 1 0 0 0 1     2
勝投ー大橋 本塁打ー中田・欠掛河・欠掛河(ヘッ) 二塁打ー欠掛和(ヘッ)

 

2015年

27年10月25日 第一試合
  1 2 3 4 5 6 7  
ゼオライト 4 3 0 1 0 1     9
アイアンズ 0 0 1 0 0 0     1
勝投ー永井 二塁打ー平・永井・原田


27年10月18日 カブトの森 第一試合
  1 2 3 4 5 6 7  
アミーゴ 1 0 0 0 0 0 3   4
ラウンダーズ 0 2 5 0 0 2 x   9
勝投ー宮田 本塁打ー高日兄 二塁打ー田中・高日弟・平山2・中村2・井上


27年10月11日 町民球場 第五試合
  1 2 3 4 5 6 7  
ラウンダー 2 1 5 1 1 0 2   12
アイアンズ 0 0 0 2 0 0 0   2
勝投ー宮田 本塁打ー平山・中村・矢野 三塁打ー井上 二塁打ー吉原・村瀬・矢野・宮田・城・佐々木・近藤・川原


リーグ戦 町民球場 27年8月9日

  1 2 3 4 5 6 7  
レッドキング 0 0 0 0 0 1 1   2
アイアンズ 0 0 0 1 2 0 X   3
勝投 佐々木 二塁打 木下(ア)


◇リーグ戦  27年5月30日 カブトの森

◇リーグ戦  27年5月17日 カブトの森

【3月29日】
 第1試合 プリテンダーズ8-0アイアンズ 勝投:池見  
 まさかの開幕3連敗を喫したプリテンダーズだったが、この日は本領を発揮した。ヒットこそ打たなかったがチームの牽引車武本が4番に座ったのが大きいのか。赤松、熊谷、東島の1~3番打線が合計6本の安打を集めて大量8点をアイアンズから奪った。チームに合わせエース池見も9K完封勝利で本領発揮しプリテンダーズは4戦目にして片目を開けた。


【3月22日】
   第3試合 ヘッズ9-0アイアンズ 勝投:欠端
 ヘッズは前季優勝の力を見せつけて開幕3連勝の貫禄勝ちだった。先発欠端は本塁打と二塁打を打って4打点と暴れ投打に活躍してヒーローとなった。アイアンズは6四球で出塁はするもののノーヒットで試合を組み立てられず無得点。
 

 


【3月15日】
     第4試合 イーグルス11-0アイアンズ 勝投:上村
 1回ランナー3人をおいて西島がいきなり左中間最深部にぶち込む。アイアンズの出鼻をくじいた特大満塁ホームランが飛び出した。この日のイーグルスの好調さを象徴するホームラン劇で幕を開けた。先発投手に定着しつつある上月投手が若手ながら度胸のあるピッチングでアイアンズ打線を0封して勝利投手に。復帰した中村監督をもり立てた。
 
 

 


【3月9日】
  第2試合 アイアンズ7-4レッドキングス 勝投:佐々木
 アイアンズは制球に苦しむレッドキングス投手陣から16個のフォアボールを選んで大量点を上げ楽勝した。レッドキングスは9番の森に二塁打を含む2安打がでて、北らのタイムリーで得点を重ねるが追いつけなかった。
 


2014年

◇リーグ戦 9月14日

◇ 第14週 6月29日

◇ 第13週 6月15日

第5試合 アイアンズ7-1フェローズ 勝投:佐々木
 アイアンズが6点差でフェローズに勝って、昨シーズン以来の最下位からはい上がる。2回と3回、四球でためたランナーを川原、国司がタイムリーで効率よく得点し計4点。6回には山内がライト後方に打って二人を返しだめ押しの2点を加えた。フェローズは下位を低迷、建て直しの材料は見つかるか。


◇ 第12週 6月8日

第1試合 ヘッズ10-0アイアンズ 勝投:大橋
 首位チームと最下位チームの勢いをそのままあらわした試合展開だった。ヘッズは1回、四球で出た田中につづき瓦田(貴)松本、瓦田(裕)、欠掛と連続ヒットして4得点、さらに3回には両瓦田にホームランが飛び出し2点を追加、6回にも1番馬場の右越え二塁打が口火を切って中軸打線が次々に快打を連続してだめ押しの4点、貫禄勝ちした。アイアンズは、ヘッズ投手陣大橋・小林を打てず8三振と元気がない。唯一ランナーになった佐伯もダブルプレーとなりチャンスはつぶれた。


第10週 5月25日
 首位ヘッズは休養日、そのヘッズを2.5差で追うアミーゴはじめ4チームはこの日全て勝った。4チームの内どこが最後までヘッズを脅かすか、どのチームも試合ごとのぶれが大きく予断を許さない。レッドキングス、イーグルスは借金生活に陥り、優勝争いから後退した。フェローズは最終回に逆転勝ちし最下位陥落を免れた。
第5試合 フェローズ5-3アイアンズ 勝投:佐本
 先手をとったのはアイアンズ、1回、永野が左越えの二塁打でチャンスを作る。4番佐々木が右前に運んで先制点。さらに岩元のタイムリーなど4回、6回と小刻みに加点して最下位脱出かとみえたが魔の7回が待っていた。フェローズは最終回大井が岡をおいてタイムリーでまず1点、さらに久芳が選んでフォアボールで出て1番佐本が逆転の殊勲打でけりをつけた。


第9週 5月18日
 勝って首位ヘッズに食らいつきたいアミーゴは必勝の気迫で試合に臨んだものの1点差に泣いた。アミーゴ以下4チームがヘッズを2.5差で追いかける構図となった。最多勝利投手も相浦に二つ差を付けて瓦田が走る。ホームラン争いは本命の北に2号目が飛び出して1位に並びおもしろくなってきた。折り返し点も近い。チーム、個人成績とも目を離せない展開はつづきそうだ。
第3試合 ラウンダーズ3ー0アイアンズ  勝投:松尾
 前試合で逆転ホームランの中村は、この日はチャンスメーカーとなり、6番に回った吉原が2適時を打つ。選抜松尾は4回を投げアイアンズ打線を0封、勝利投手となる。アイアンズは連勝を伸ばすことができなかった。


第8週 5月11日
 前週ヘッズに0.5差と迫ったアミーゴだったが7安打と快調な打撃が点に結びつかず敗戦に終わる。ヘッズは大差で勝ってゲーム差が開いた。次週の直接対決はアミーゴにとって負けられない戦いとなる。さらに1ゲーム差で3位に4チームが同率で並ぶ。ラウンダーズ中村の逆転ツーランホームランはじめ5本のホームランが乱れ飛んだ一日だった。
第1試合 アイアンズ7ー5イーグルス 勝投:佐々木
 アイアンズは川崎・相川らがチャンスに確実に打って前半で7得点し佐々木が完投して逃げ切った。長い連敗生活から一転しての2連勝となる。イーグルスは5回内田の本塁打で反撃開始したが時既に遅しだった。


 第6週 4月6日
 ヘッズはワンサイドゲームだけでなく接戦にも強い。連勝記録を伸ばしてトップを走る。1敗でヘッズを追っていた2チームの内アミーゴはエース相浦が調子をあげラウンダーズを寄せ付けず勝つ。単独2位と予想外の展開となった。一方イーグルスはラディッツを相手に接戦を落として一歩後退する。昨年の覇者ラウンダーズは上位打線が沈黙しアミーゴに完敗して借金生活に落ち込む。
第3試合 ジャンキース4ー2アイアンズ  勝投:太田
 ジャンキースは2点のビハインドを6回7回と安打を集中し、星本・川口・鈴木の長打が決め手となっての逆転勝ち。アイアンズは5回、ヒットで出た川崎・村岡をおき池末がタイムリーを放ち勝利目前だったが負け癖を克服できず。


 第5週 3月30日
 首位を走るヘッズに死角はなく、この日も危なげない勝ちっぷりで開幕5連勝して、2位以下の星のつぶし合いを後目に優勝へまっしぐらというところ。昨シーズンからチーム力が上向いてきたアミーゴが3勝1敗でイーグルスと並んで2位につけるというおもしろい展開となった。昨年の覇者ラウンダーズは負けて5割となる。フェローズは4戦目にして片目が開く。アイアンズは‥。
第5試合 アミーゴ3ー1アイアンズ 勝投:相浦 
 アミーゴは2連勝して貯金を2とした。相浦が投打走に活躍して自ら3勝目を勝ち取った。アイアンズは川原の二塁打を起点に4回1点を上げ反撃開始したが5,6,7と相浦に抑えられ今シーズンも白星がない。


 第4週 3月23日
 頂上決戦は投手戦となった1点差勝負に勝ってヘッズに軍配が上がった。ヘッズはリーグ序盤で早くも優位に立った。プリテンダーズ、イーグルスは勝って、ラウンダーズとともに1敗でヘッズを追う。レッドキングスはアミーゴに打ち負け貯金を失った。アイアンズは勝利の女神に見放されたまま負けがつづく。各チームのエースは順調に勝って白星を増やす。
第3試合 ラディッツ4ー1アイアンズ  勝投:柿原
 ラディッツは3回柿原のタイムリーなどで3点先取し、先発柿原が奪三振7の好投で完投勝利となった。アイアンズは桜井、山内、川原、村岡に安打が出て打線は復調、しかし4点差を覆すことができず連敗がさらにのびた。


 第3週 3月16日
 開幕3連勝して首位にたったヘッズは1、2戦続けて相手打線をゼロ封し、第3戦も1点しか与えずスキのない安定感のある戦いぶりで快調に走る。ラウンダーズはこの日試合がなく2勝0敗でつづく。レッドキングスも北を中心に優勝争いに食い込む勢いが出てきた。アミーゴ、ラディッツ、ジャンキースは星のつぶし合いの様相、フェローズは元気がない。
第5試合 レッドキングス12ー4アイアンズ 勝投:吉田 
 レッドキングスは二桁安打の猛攻、主砲北も3打点とらしさが出て、アイアンズを大差で破り貯金1とした。アイアンズは果敢に戦うも無安打に終わり白星は遠かった。


 第2週 3月9日
プリテンダーズ3 2アイアンズ 勝投①池見
 プリテンダーズは4回武本が二塁打で熊谷と東島をホームに迎え入れ主導権を握った。6回、永嶋の1点タイムリーも大きかった。先発池見は快調にとばし完封勝利目前でアイアンズ打線につかまったものの最多勝利投手への一歩を踏み出した。


 第1週 3月2日
 強豪ヘッズが加わって11チームが覇を競う篠栗町野球リーグが2日開幕した。昨季初優勝して意気が上がるラウンダーズは、危なげない試合展開で開幕戦を白星で飾った。ともに優勝を狙うイーグルス、レッドキングス戦は、投打がかみ合ってイーグルスが接戦をものにした。プリテンダーズはジャンキーズに不覚をとる。波乱のシーズンとなる予兆を漂わせ、晩秋までの戦いは火蓋を切った。
第3試合 ヘッズ13ー0アイアンズ  勝投:瓦田 
 ヘッズが篠栗リーグ復帰戦をワンサイドゲームで飾った。小林、松本の2打点はじめほぼ全選手が打点をたたき出しの13得点、瓦田、小林とつないでアイアンズ打線に付け入る隙を与えずゼロ封した。